パチンコは完全確率っていわれてますけれど、本当にそうだろうか?
よくあるたとえで、2000回まわして出ていない台と、50回大当たりして200回まわした台と
次に当たりやすい台はどちらでしょうか?
っていう質問があって、
その答えは、どちらも同じという回答が書いてあったりする。。
でも、納得できない。って思いませんか?
ではなぜ、好調台と不調台という言葉があるのでしょうか?
あなたがよく行くホールで、よく大当たりする台と、そうでない台があるように感じませんか?
意図的か偶然かは知らないけれど、波があって、それが台ごとに違うのだけれど
それぞれ癖がある。
その癖を読み取って大当たりを引こう。というのが、光基さんの実践ノウハウなんだけれど。
もし、本当に完全確率なら、そもそも、そんなことが言えること自体おかしいことになる。。
光基さんは、嘘ついてないよ。昔からの、それだけでメシを食っているパチプロなんだから。
個人的にも信頼できる、おっちゃん。
光基さんのおかげで、勝てるようになった・・っていう人も続出している。
それで、今日のお題。
ノウハウ買って、実践して、勝てないとまた違うノウハウ買っている人に警告!
どのノウハウ読んでも基本的に同じことが書いてあるんじゃないかな。
もちろん、切り口は違う。
もし、複数のノウハウを持っているなら、パチ屋に行く前に読み比べてみよう。
何を研究するかというと、共通に書いてあること。そうでないこと。
共通に書いてあることなら、大切なことでしょ。
で、あなたは、実践してますか?って振り返ってみる。
相反することが書いてあった場合は、自分に合っている方を選ぶ。
それで、実践している様子を思い出してみる。
リーチが何回もきて、・・・
頭にくる前に、熱くなる前に、コーヒーでも飲んで、他の人を観察してみる。
熱くなっている人は、どうしてるのか、勝っている人はどうしているのか。
スーパーリーチがきて、外れた場合、
デモ出しした方が当たりが来やすい。って言葉も何か変なんだけれど、本当にそうみたい。
で、自分はどうしてるかなあ・・・って考えてみる。
時には、パチ屋のオーナーになった気分で、パチ屋が回収する方法は、って考えてみる。
すると、その手には乗らないぞ・・・という対策を考えることができる。
どの店だって、儲ける方法は同じ。だったら、パチンカーが儲ける方法も同じでしょ。
どうやって情報をゲットするかだけなんじゃないかな。
そもそもパチンコは、射幸心をあおる遊び。
スーパーリーチは、単に、外れたという実績しかない。・・・という見方も必要なのではないだろうか。